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東洋医学は難しいけど学びたい

Giottoくんのママに教えていただいた本。
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獣医博士のシェリル・シュワリツさんが書いたいわば東洋医学の入門書。
指圧や漢方の使用方法が症状別に纏められてます。

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理解するのは簡単なようで難しく、何度も何度も本を読みます。
著者の獣医博士は獣医でありながら西洋医学での治療の限界を感じ東洋医学も学び、漢方や食事療法の勉強を始めたそうです。
私自身は治療は獣医師のもと、それ以外での出来ることは自分で、と思っているので共感できます。

読み進めていくと、アルブレヒトの持つ疾患は全て載っているのですが、心臓やドライアイの疾患については熱を取らなくてはいけなくて甲状腺は暖めなければいけない、などひとつの身体にさまざまな疾患を持っている場合は更にどれを優先すべきか難しいところです。
ツボ・マッサージの方が入りやすいかな。

これから少しずつ少しずつ覚えてアルブレヒトに施していきたなぁと思います。

DSCF5820.jpg
おれはよめないからよろしくね

まっさーじはきもちよくてすきなあるくんにおうえんくりっくをおねがいします
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