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そういえば、発熱知らず

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アル、お腹の調子どう?

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ん?いいよ、うんちもしたよ

会社から帰ると、潔く立派な感じではなかったけれど、ほどよい形のブツをしていました。
ひとまず安心。

そういえば、なのですが。
アルブレヒト氏、6年間発熱したことがありません。
健康な子の10倍以上病院へ通っているブレヒト氏、何もなくても必ず月に1回の検診、何もあるときは毎週病院へ行き、必ず体温を測りますが熱がある経験をしたことが、ない。

先日参加した救急救命の講座で犬の体温は38.5~39度と平熱の範囲が狭い、40度を超えたら必ず病院で受診するようにと言われましたがだいたい38度~38.5度くらいかな。
入院した時も、夜間救急にかかった時も平熱でした。
免疫力がないのに、いや、ないからこそ熱がでたら大変だろう。

一番の主治医は飼い主だということはよく言ったものです。
日ごろからよく触って手から、目で見た感じから、耳で聞こえることから、愛犬の不調を感じ取れるようにと。
お医者様は、数値や今までの経験、知識、技術で診断していきますが、365日の犬の様子を知っているのは飼い主に勝るものはないものね。

なので毎日イヤと(アルが)いうほど触っていますが、身体が熱い!大変!という経験をしたことがないので、そうなった時、私もアルもおろおろするような気もします。

そうならないように、慢性疾患以外のところで不調がでないように細心の注意を払っています。

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食材も余っていたので、この日はカリカリにさつまいもとパプリカをトッピングしてあげました。

カリカリも一粒残らずキレイに食べてくれました。

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おもわくどおり、にやり

他のことで色々大変なんだからさ、お熱でない子でいてよね。

おいもとひきかえなら、そのもうしでかんがえてもいいとおもったあるくんにおうえんくりっくをおねがいします
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